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Fitbit Alta hrを購入した

パッケージ

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裏面

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開封

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本体

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本体の裏

心拍数計が見える。 f:id:hkou:20170514102146j:plain

充電器

充電は洗濯ばさみのようなものに本体を挟んでおこなう。 f:id:hkou:20170514102258j:plain

使い心地とか

  • 軽い。腕に付けてても全然気にならない。寝てるとき付けてても大丈夫だった。
  • タッチパネルは評判どおり感度が悪い気がする。
  • 睡眠測定はなかなか面白い。結果をどう見ればいいかまだ分かってないけど入眠時間と起きた時間を正確に計測できているのはすごい

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ガステーブルを買った

旧宅にはショボいIHが備え付けられていたが、新宅には備え付けは無かったので新たにガステーブルを購入した。
ビックカメラで購入。ちょうどポイントが沢山溜まっていたので全額ポイントで購入した。

開封 f:id:hkou:20170506112858j:plain

箱から取り出した

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付属していた電池を挿入

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このガステーブルにはガスホースが付属していないとのことなので、別途ガスホースとソケット的なものも購入した。

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ホースにソケットをねじ込む(すごく固かった…) f:id:hkou:20170506113916j:plain

もう一方のホースをガステーブル本体に付ける。

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配置して着火確認。ちゃんと火が着いた。 f:id:hkou:20170506114331j:plain

ごみの自己搬入をやってきた

引越しした際に色々大きなゴミが出たので、まとめて捨てるためにゴミの自己搬入をやってみることにした。

自己搬入のやり方を確認する

名古屋市のHPから自己搬入のやり方を確認する。

名古屋市:ご自分で処理施設に搬入する場合(自己搬入)(暮らしの情報)

まずは各区の環境事業所に電話してどのようなモノが捨てられるか確認した。(なんでも捨てられるわけではないみたい)

重い金属系のモノ(ダンベル、バーベルプレート)は捨てられないと言われ、代わりに金属の引取をしている会社を紹介された。

車を調達する

ゴミを処分場まで運ぶのに車が必要なので、レンタカーでハイエースを借りた。
今まで運転してきたのがコンパクトカーだったり軽自動車だったりしたので車体の大きさに戸惑った。

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ブツを積み込む

自宅にあった不用品を積み込んだ。汗だくになった。

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区の環境事業所へ向かう

処理場へ向かう前にまずは捨てるものの目視確認をしてもらい許可証を発行してもらうために環境事業所へ向かった。

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まずは「ごみ等搬入申請書」に必要事項を記入する。
記入し終わったら職員の方に積荷を確認してもらい搬入許可証をもらう。

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搬入許可証と大江破砕工場への地図をもらった。

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大江破砕工場

www.city.nagoya.jp

大江破砕工場へ向かう

環境事業所では手続きだけで実際にゴミを捨てる場所は結構離れた場所にある(環境事業所から車で40分ぐらいかかった)

ゴミ捨てる前の計量

ゴミを詰め込んだ車ごと全体の車重を測る。先程環境事業所でもらった搬入許可証を係の人に渡して車重を記録してもらう。

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ゴミを捨てる

写真は無い。工場内の経路を進んでいき大きな建屋の中に入った。中には大きなベルトコンベアが何台も動いており、そこにゴミを放り投げて廃棄は完了した。

ゴミを捨てた後の計量

また車ごと車重を測る。先程の捨てる前の車重と捨てた後の車重を比較してどれぐらい料金が掛かるかを計算する。ちなみにわたしの場合は80kg捨てて1600円かかった(10kg=200円らしい)

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重量金属系のゴミを捨てに行く

大江破砕工場でも重量系の金属ゴミは捨てられないので、代わりに紹介された朝日金属さんへ向かった。こちらは特に費用請求もされず無償で引き取ってもらえました。

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まとめ

おそらくゴミの自己搬入をやろうとする人は出来るだけゴミを捨てる費用を減らしたいのだと思うけど、今回かかった費用レンタカー代1万ちょっと+廃棄費用(1600円)+ガソリン代(600円ぐらい)で、それなりにかかりなおかつ手間もかかったのであまり割安感は感じなかった。あまりオススメはしない。 ゴミを運搬できる車を既に持っていて時間があって人手が足りている人なら多少安上がりになるだろうとは思うが、これに該当しない人は素直に廃棄物処理業者を呼んで処理してもらったほうが良いと思う。

追記

この記事をTwitterに流したら、他の市はもっと手軽に捨てられる情報が流れてきた。お手軽で良さそう。

d.hatena.ne.jp

カーシェアを使ってみた

カリテコ申し込みした

カリテコというサービスを契約した。なぜ数あるカーシェアサービスのうちでカリテコなのかというと、自宅近くに複数の駐車場があったからだ。それ以上の理由は特に無い。

ICカードが届いた

申込みをしてしばらく経ったらICカードが送られてきた。 f:id:hkou:20170402203318j:plain

カーシェアやってみる

予約から乗車までの大まかな流れ

  1. カリテコのサイトからログインして、借りる時間を設定する。
  2. ステーション(車がおいてある駐車場)の一覧が表示されるので、開いているところを選ぶ。
  3. 予約が完了すると予約確認メールが通知されてくる。
  4. 駐車場まで行って、車後部窓ガラスにICカードをかざしてドアロック解除する。
  5. グローブボックス内に車の鍵が入っているので抜き取る。
  6. 運転する

感想

  • まだ2台しか利用してないけど、近所の車の車内は非常に綺麗だった。変な匂いもしないし(禁煙)ゴミが落ちていることもない。
  • 雑な運転をしていると音声で警告をしてくる。わりと鬱陶しいので慎重に運転するようになった。ただ全部の車が警告してくるわけでもないらしく特に何も言わない車もあった。
  • レンタカーみたいに給油して返さなければならないわけではないので非常に楽。
  • 予約時間を見極めるのは結構面倒。一度多めに予約時間をとってしまったために1時間ぐらい無駄にしてしまったことがあった。タイムズカーシェアは予約時間よりも早く返却するとその分料金が減るらしい。
  • 名鉄協商パーキングが無料で使えるのは地味に便利。たまに車で行く場所の近くにパーキングがあったので良い。

TensorFlow環境構築メモ(Windows10)

CUDAのインストール

以下の公式サイトからインストーラをダウンロード

developer.nvidia.com

cuDNN のインストール

ユーザー登録が必要

NVIDIA cuDNN | NVIDIA Developer

Anaconda

Pythonのバージョン管理はanacondaを利用する。

インストール

公式サイトから64ビット版インストーラをダウンロード
Download Anaconda Now! | Continuum

tensorflow用の環境を作成

conda create -n tensorflow python=3.5

tensorflow用の環境に入る

C:\Users\<user>>activate tensorflow

(tensorflow) C:\Users\<user>>

作図ライブラリ(matplotlib)インストールする

(tensorflow) C:\Users\<user>>pip install matplotlib

Jupyter Notebookのインストール

(tensorflow) C:\Users\<user>>pip install jupyter

Jupyter Notebookの起動

(tensorflow) C:\Users\<user>>jupyter notebook

環境の一覧を取得

C:\Users\<user>>conda info -e
# conda environments:
#
tensorflow               C:\Users\<user>\Anaconda3\envs\tensorflow
root                  *  C:\Users\<user>\Anaconda3

TFWH_問題解いてる(1.6~2.8)

Haskellの文法地味に忘れている

gist.github.com

gist.github.com

「Haskellによる関数プログラミングの思考法」買った

今読んでいる。

最初の方の練習問題を少しやった。
stackで最新のHaskell環境を落としてきてやっているが、最新のghciは関数定義するときにletしなくてもよくなっているようで少しやりやすくなった。

gist.github.com